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弔辞・弔電文例集


故人に宛てる想い、落ち着いてゆっくりお考え頂けるように各種例文集をご用意いたしました。


弔辞例

[一般的な弔辞-思い出を交えて-]

  • Aさんのご霊前に臥しまして、友人を代表し、最後のごあいさつをさせていただきます。
    どうか、ここではいつものように「Aちゃん」と呼ぶことをお許しください。
    Aちゃん、こうしてあなたの霊前に向かい合っている今も、あなたがなぜこんなにも早く逝ってしまったのか、やりきれない思いで胸が潰されそうです。
    Aちゃんとは幼い頃からの親友で、決して切れることのない絆がありました。年をとったら一緒に温泉巡りをしようね、と話したときのこと覚えていますか。
    私はそのときのあなたの笑顔が、昨日のことのように鮮明に思い出されます。もう果たせない夢となってしまったことが、悔しくて仕方ありません。
    なにより、ご遺族の方のご悲嘆は計り知れないものと思います。お心を強くお持ちになるよう、祈念いたします。
    Aちゃん、どうぞ安らかにお眠りください。心からのご冥福をお祈りして、弔辞に代えさせていただきます。

[一般的な弔辞-人柄を偲んで-]

  • Aさんの御霊に、謹んで惜別のごあいさつを申し上げます。
    A社長は、私たち社員にとって実に偉大な存在でありました。
    社員には家族のように、家長として各個人の人格を尊重され、我々の生活に絶えず配慮を下さったことは、誠に感謝に堪えないことであります。
    しかし社長は、病に倒れ帰らぬ人となってしまいました。残念でたまらず、社員一同、悲しみに打ちひしがれております。
    時には社員を叱咤激励し、仕事にあってはとても厳しい方でした。しかし、いったん仕事を離れると、人間味あふれる人柄で、私たちの悩みや相談事にまで熱心に耳を傾けてくれました。また、ご家庭ではよき旦那様として、また、お孫さんたちのことなどを、楽しそうに話されていたお姿が今でも目に浮かびます。
    そんな社長が、一年ほど前から病を抱えていたとはまったく知りませんでした。その強靭な気力で病魔と闘い続け、私たち社員を育ててくれた日々・・・。
    社長らしいと思うとともに、永遠のお別れへの無念さもつのります。
    ご家族のお気持ちを察しますと、お慰めの言葉もございません。衷心よりお悔やみ申し上げます。最後に万感の思いをこめて、A社長、本当にありがとうございました。

[充実した人生をたたえて]

  • 謹んでAさんのご霊前に、お別れのごあいさつを捧げます。
    Aさん、悲しくて涙はとまらないけど、安らかに眠るあなたのお顔を拝見したら、少し気持ちも落ち着きました。
    Aさんと私は、テニスサークルの仲間でした。出会ったのは五年以上前になりますね。それまで、テニスと親しんでこなかった私にとって、ベテランのAさんが手取り足取り教えてくださったのは、どんなにありがたかったことか。
    そのうちサークル活動で大会へ出る機会が増えてきましたね。そんなとき、おそろいのユニフォームやラケットケースなどを提案したり・・・。いろいろなことを提案してくださるAさんは、私たちにとって、なくてはならない存在であるとともに、私自身にとってもかけがえのない友人でした。
    ほとんど同時に夫を亡くした後、二人で一緒に、温泉に出掛けたときのことを、ほんの昨日のことのように思い出します。また、行動的なAさんに連れられて、舞台を観賞したり、美術館へ出掛けたり。何事も消極的だった私の人生を、Aさんが大きく変えてくれました。
    Aさんが入院したのは、半年前でしたね。私がお見舞いに行くたびに、「あれが食べたい、あそこへ行きたい、今度の大会がね・・」と笑顔で話す姿に、すぐ退院するものだとばかり思っていました。いつかお見舞いに伺った際、「あなたという友人に出会えて楽しい人生だった」と言ってくれたことは一生忘れません。
    今まで、ずっと仲良くしてくださって、本当にありがとうございました。さようなら、Aさん。

[教えてもらったことの偉大さを感じながら]

  • A先生のご霊前に、謹んで弔辞を捧げます。
    五年前、A先生が定年退職されるということで、教え子一同、先生とお会いしたときには、私たちよりもずっと元気なお顔を見せておられたA先生。一年前のクラス会でお目にかかることがかなわず、体調を崩されて入院なさったとお聞きしたときには、すぐ退院なさるものだとばかり思っていました。先生のお声をもう一度お聞きしたかったのに、それももうかなわないと思いますと、残念でなりません。
    私ども教え子の間では、「鬼先生」の愛称で通っていました。先生はとにかく厳しく、授業中に少しでも私語があると、「そこ、黙らんか」と鬼のような形相で怒られたものです。また、試験問題も難しく、容赦なく赤点をつけられ、何度でも追試を受けました。
    追試の前日には放課後、補修授業をしてくださったのですが、当時は、合格した友人たちが帰るうしろ姿を見ながら、「もういやだ」と口走ったものです。
    今にして思えば、私などのような生徒にも、ご自身の時間を割き、最後まで目を向けて真剣に接してくれた先生の存在は、とても大きなものだったと感じております。
    また、先生は厳しいだけではなく、褒め上手でもありました。小さなことでも、おおげさなくらいに褒めてくださり、その言葉でいつも、「もっとがんばろう」という気持ちになるから不思議です。生徒一人ひとりを思いやる気づかいにあふれていて、それが卒業後も生徒たちから長く敬愛された一番の理由だと思います。
    A先生、多くの教えをいただき、ありがとうございました。心から先生のご冥福をお祈りして、お別れの言葉とさせていただきます。

人柄を表すエピソードを交えて

  • おじいさん。おじいさんは今、どんなところにいらっしゃるのですか。
    おじいさんの愛犬であったポチには、再会できましたか。
    いつもポチの思い出話を語ってくださったおじいさんのことですから、真っ先にポチを探したことでしょうね。
    おじいさんが田舎から私たちの家に引っ越していらしたのは、私が七歳のときでした。田舎を訪れるたびにお菓子をお土産にくれたおじいさんが、ずっと私たちと一緒にいる、それがとても嬉しかったのを覚えています。以来、おじいさんは私たちに、いろいろなことを教えてくださいました。おじいさんが子どもの頃のこと、山形の美しい自然こと、ポチを拾ってきたときのこと。
    とても優しいおじいさんが、私は大好きでした。
    おじいさんは、「人には思いやりが大切だよ」と、いつも教えてくれました。私はこれからもずっと、おじいさんから教えていただいたことを守って生きていくつもりです。
    どうぞいつまでも、私たちみんなを見守っていてください。

生前の功績をたたえ尊敬を込めて

  • A製作株式会社代表取締役社長、故・B殿の社葬を執り行うにあたり、社員を代表いたしまして、ここに謹んで弔辞を捧げます。
    B社長は、一月三十日午後九時三分、脳梗塞のため六十五歳の生涯を閉じられました。社員一同、ここに深く哀悼の意を表するとともに、ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。
    B社長は、入社以来開発部門を中心にご活躍なされ、役職を歴任された後、平成十六年に代表取締役社長に就任されました。開発部長時代には、時代のニーズをとらえたアイデアで製品を世に送り出し、礎を築かれました。
    社長になられてからは、時代のグローバル化・IT化が進むなかで新製品の開発を陣頭指揮されるとともに、コスト削減等も実施、増収・増益を続け、現在の業界における我が社の地位を確固たるものとされたのでありました。
    B社長は、自らにたいへん厳しく、責任感の強い方でありました。経営者の責任ということを常に頭に置いておられ、「社長がしっかりしなければ、社員はついてきてくれない」と、いつもおっしゃっていました。また、人と人のつながりを大事にされ、社員の相談にも耳を傾けアドバイスを下さったりと、社員一同から敬愛されたトップでいらっしゃいました。
    そのような社長のご逝去、私どもは今後もご指導にあずかることを願っておりましただけに、まことに痛恨きわまりない心境でございます。
    B社長とのお別れに際し、社員一同、社長のご遺志を受け継ぎ、力を合わせて社業の一層の発展のため、努力して参る決意でおります。
    どうか、いつまでも、お見守りください。社員一同、心からご冥福をお祈り申し上げ、お別れの言葉といたします。


弔電例

【一般的なお悔やみ】

  • ご逝去の報に接し、心から哀悼の意を捧げます。
  • ご逝去の報に接し、心からお悔やみ申しあげます。
  • このたびは、誠にご愁傷様です。心からお悔やみ申し上げます。
  • このたびは突然のことで、お力を落としと存じます。お慰めの言葉もございません。
  • 取るものもとりあえず伺いましたが、いまだに信じられません。ご胸中お察しいたします。どうか気を強くお持ちになってください。
  • このたびは思いもかけないことで、気が動転してしまい、お慰めの言葉もございません。心からご冥福をお祈り申し上げます。
  • ご逝去の報に接し、心から哀悼の意を捧げます。
  • ご逝去の報に接し、心からお悔やみ申しあげます。
  • このたびは、誠にご愁傷様です。心からお悔やみ申し上げます。
  • このたびは突然のことで、お力を落としと存じます。お慰めの言葉もございません。
  • 取るものもとりあえず伺いましたが、いまだに信じられません。ご胸中お察しいたします。どうか気を強くお持ちになってください。
  • このたびは思いもかけないことで、気が動転してしまい、お慰めの言葉もございません。心からご冥福をお祈り申し上げます。
  • ご連絡をいただいて、たいへん驚きました。おつらいこととは存じますが、遺されたご家族のためにも、お気をしっかりとお持ちになってください。
  • 悲報に接し、悲しみにたえません。心よりご冥福をお祈りいたします。
  • 在りし日のお姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
  • ご生前のご功績を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
  • ご生前のご厚情に深く感謝するとともに、故人のご功績を偲び、謹んで哀悼の意を表します。
  • ご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。安らかにご永眠されますようお祈りいたします。
  • ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。ご家族の皆様が心を合わせて、強く生きられますようお祈りいたします。
  • ご逝去の知らせを受け、ただただ、驚いております。ご生前のお姿を偲び、心よりご冥福をお祈りいたします。
  • いつまでも、いつまでもお元気で長生きしてくださるものと思っておりました。在りし日のお姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
  • A様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。
  • A様のご逝去を悼み、ご冥福をお祈りいたします。
  • A様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
  • A様のご逝去の報に接し、心よりお悔やみ申しあげます。ご生前をお偲びし、悲しみにたえません。遥かにご冥福をお祈りいたします。
  • A様のご訃報に接し、お悲しみをお察し申しあげますとともに衷心より哀悼の意を表します。
  • ご尊父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。

【通夜前に駆けつけた場合】

  • 連絡を受けまして、取るものもとりあえず駆けつけました。心からお悔やみ申し上げます。
  • このたびは、ご愁傷様でございます。まさかと思いながら駆けつけて参りました。
  • このたびは誠に残念なことで、心からお悔やみ申し上げます。
    悲報を聞きまして、とりあえず駆けつけて参りました。
    急なできごとで、まさかと思い嘆き悲しんでおります。
    また、あらためまして、通夜に参ります。
  • 突然の悲報に驚き、まさかと思いながら駆けつけて参りました。Aさんにはお世話になりましたのに、ご恩返しもできず残念です。
    心から、ご冥福をお祈りいたします。

【故人が病死の場合】

  • このたびは、心からお悔やみを申し上げます。ご入院中はお見舞いにも伺えず、たいへん失礼をいたしました。必ず快復されると信じておりましたのに残念です。
    安らかにお眠りになるよう、お祈りいたします。
  • 入院中と伺っておりましたが、まさかこんなに急に逝かれるとは夢にも思っておりませんでした。心からお悔やみ申し上げます。
  • このたびは、心からお悔やみを申し上げます。
    懸命の看病を見るにつけ、お慰めの言葉もありません。
    奥さまの献身的なご看病には、ご主人も感謝しておられるでしょう。どうかお疲れの出ませんように・・・。
  • 早いご快復を祈っておりましたが、私も本当に残念でなりません。
    しばらくたいへんかと存じますが、お体に気をつけて。心を強くお持ちになってください。
    心からご冥福をお祈り申し上げます。

【故人が急死・事故死の場合】

  • このたびは、あまりに突然のことで言葉も見つかりません。心よりお悔やみ申し上げます。
  • 入院中と伺っておりましたが、まさかこんなに急に逝かれるとは夢にも思っておりませんでした。心からお悔やみ申し上げます。
  • つい先日元気にお会いしたばかりで、いまだに信じることができません。
    Aさんのような方がこんなにも突然いなくなられるなんて・・・。
    心よりご冥福をお祈り申し上げます。
  • 悲報を受け、まさかと思いながら駆けつけましたが、ご家族の心中もいかばかりかとお察し申し上げます。どうか、お気持ちを強く持ってください。
  • あまりに急なことで、何の準備もできず駆けつけました。さぞおつらいでしょうが、どうぞお力を落とされませんように・・・。
  • A様の突然のご逝去の報に接し、お慰めするすべもございません。衷心より哀悼の意を表します。
  • A様のご逝去を知り、驚愕いたしております。
    いたってご壮健と伺っておりましただけに、申しあげる言葉もございません。
    皆様のご落胆もいかばかりかと存じますが、どうぞご自愛くださいませ。ご冥福をお祈りいたします。

【故人が高齢の場合】

  • このたびのご不幸、ご愁傷様です。天寿をまっとうされたかとも思いますが、やはりもっとお元気でいていただきたかった・・・。
  • お母様にはお気の毒さまです。人生の先輩として頼りにしておりましたのに残念でなりません。心からお悔やみ申し上げます。
  • 知らせを受け、駆けつけて参りました。
    まだお教えいただきたいこともたくさんありましたのに、とても寂しく感じております。
    心より、ご冥福をお祈り申し上げます。

【故人が幼い子の場合】

  • Aちゃんがこんなことになってしまい、申し上げる言葉も見つかりません。ご無念のこととお察し申し上げます。
  • ご快復を信じておりましたのに、おつらいでしょう。でもどうか、お気持ちを強くお持ちください。
  • 懸命なご看病をされていただけに、ご無念の心中お察し申し上げます。
    でも、ご両親の懸命なお気持ちは、きっとお嬢さんにも伝わっていると思います。
    手は尽くされたのですから、どうかご自分をお責めにならないでください。
  • 最愛のA様がお亡くなりになられたお悲しみは、計り知れないものとお察しいたします。
    どうぞお気を強くなさってください。心からお悔やみ申しあげます。

【子どもを遺して配属者がなくなった場合】

  • このたびは突然のご不幸、ご愁傷様でございます。さぞおつらかったと存じますが、お子さまたちのためにもお気を強くお持ちください。
  • このたびのご不幸、小さなお子さまを遺してのことだけに、Aさんもさぞご無念なことでしょう。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
  • このたびは心よりお悔やみ申し上げます。
    長年一緒に過ごされただけにおつらいことでしょう。胸中お察し申し上げます。
    小さいお子さまがいらっしゃってたいへんと存じますが、お力になれることがあればおっしゃってください。

【代理で弔問した場合】

  • このたびは、心よりお悔やみ申し上げます。
    私はAさんにお世話になっておりました、Bの妻のCと申します。
    本来なら夫がお伺いすべきところですが、昨日より熊本に出張しておりまして、私が焼香にお伺いいたしました。夫もすぐに戻り、お焼香をさせていただくつもりではありますが、本日のところはご容赦くださいませ。
  • このたびはまことにご愁傷様でございます。
    Aさんと親しくさせていただいてたBの息子のCと申します。父が体調を崩しておりますので、私が代理でお伺いいたしました。
    父も体調が良くなり次第、ごあいさつにお伺いしたいと思っております。本日の失礼、どうかお許し願います。
  • このたびは突然のことで、心からお悔やみいたします。
    A株式会社のBと申します。営業担当者として懇意にしていただいたCが地方に出張しておりますので、代理で参りました。
    Cも戻りしだい、ご焼香にお伺いすると申しておりましたので、本日はお許しください。